同僚の財布を盗み懲戒免職/大分

陸上自衛隊玖珠駐屯地は24日、30代の男性隊員が同僚の財布を盗んだとして懲戒免職処分にしたと発表しました。


男性隊員は今年2月3日、訓練で訪れていた宮崎県の都城駐屯地の宿舎で現金3万7千円が入っていた同僚の財布を盗みました。
盗まれた同僚の訴えで発覚し、男性隊員は盗んだことを認め、「遊ぶ金が欲しかった」と話しているということです。

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