男性自衛官が飲酒運転で停職処分/沖縄

今年3月、出勤の際に飲酒運転をしていたとして、男性自衛官が停職3か月の懲戒処分を受けました。

懲戒処分を受けたのは、うるま市にあるアメリカ軍ホワイトビーチ内の沖縄海洋観測所所属の42歳の男性自衛官です。




男性自衛官は今年3月、車で出勤中、アメリカ軍の抜き打ち検査を受け、酒気帯び運転が発覚。うるま署にて再検査をしたところ、基準値の3倍のアルコールが検出されました。
前日に泡盛などを飲んでいたということです。

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