上臼杵駅で列車がオーバーラン/大分

18日午前7時10分ごろ、JR日豊本線の上臼杵駅で普通列車が約120メートル行き過ぎて停車しました。

乗客約40人が乗っていましたが、けが人はいませんでした。
50代の運転士は考え事をしていていてブレーキが遅れたと説明しているということです。




列車は戻ることができないため、乗車予定の客は後続列車を利用し、降りる予定だった1人は次の熊崎駅で降りました。

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