佐伯市で軽ワゴン車にはねられ高齢男性死亡/大分

19日、佐伯市の国道で歩行者の高齢男性が軽ワゴン車にはねられ死亡する事故がありました。

事故があったのは、佐伯市城下東町の国道217号で、19日午後10時半すぎ、佐伯市鶴望の無職、深田覚さん(65)が道路を横断していたところ、走行してきた軽ワゴン車にはねられました。




深田さんは、病院に搬送されましたが、約2時間半に死亡が確認されました。

現場は片側1車線の直線道路で、警察が軽ワゴン車を運転していた会社員の男性(24)から話を聞くなどして事故の状況を調べています。







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