串間市の交番で男性巡査部長が拳銃自殺/宮崎

14日、串間警察署の福島交番で、男性巡査部長が拳銃自殺しました。

自殺したのは、串間警察署地域交通課の男性巡査部長(36)です。

14日、午後5時50分頃、巡査部長の妻から「夫と連絡が取れない」と串間署に連絡があり、署員2人が勤務先の福島交番を確認しに行ったところ、交番の仮眠室で右のこめかみから血を流して倒れている巡査部長を見つけました。巡査部長は、右手に拳銃を握ったまま倒れていて、部屋には内側から鍵がかかっていたということです。

現場に遺書はなく、警察が自殺の動機などについて調べを進めています。

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