JR佐世保駅で電柱倒れる/長崎

3日、JR佐世保駅で照明用の電柱が折れる事故がありました。

3日午後、JR佐世保駅のホームに到着した列車の運転士が、鉄製の長さ約5・2メートル、重さは約45キロの倒れた電柱を発見しました。

この事故によるけが人はおらず、列車が遅れるなどの影響もありませんでした。

電柱が倒れたのは、電柱とホームのアスファルトの間に雨水が溜まり、腐食したことが原因と見られています。

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